株式会社 工藤設計
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お知らせ
工藤設計の取り組み。
 平成26年2月1日
下野支店を開設しました。
 平成25年9月18日
術講習の一環として、当社駐車場にて水道管路機器メーカーによる、説明会を行いました。
不断水補修弁取替工法の実演をして頂きました。                  
 平成20年9月26日
下水道協会主催の講習会「更生工法の品質確保と耐震設計について」に参加しました。
@更生工法と下水道長寿命化支援制度
A更生工法における品質確保について
   ・ 管きょ更生工法について 総論
   ・ 管きょ更生工法における設計・施工管理の手引き(案)
B更生工法による管路施設の耐震設計について
   ・ 管きょ更生工法の耐震設計の考え方(案)と計算例
などについて講習を受けました。
 平成18年12月20日
財務省より、19年度予算財務省原案が12月20日、各省に内示されました。
厚生労働省所管の水道施設整備費は上水道758億円、簡易水道316億円の合計1,074億円。 また、国庫補助の拡充として次の内容が認められました。
@ 地震防災対策強化地域等における配水池や浄水場等の耐震補強事業(改築・更新事業については補強費相当)
  を補助対象に加える。
A 石綿セメント管更新事業における補助要件のうち「管路延長に占める石綿セメント管の布設割合が1割以上である
  こと」を撤廃する。。
B 一般的なろ過施設より安価に整備することができる場合に、クリプトスポリジウム等耐塩素性病原生物対策として
  行う紫外線処理の施設整備を補助対象に加える。
C 簡易水道事業の統合推進。料金設定適正化などの観点から、国庫補助対象事業を重点化する見直しを行う。
 平成18年9月21日 
厚生労働省健康局にて平成19年度予算概算要求施策のポイントとして、「統合促進への補助見直し」、「石綿管更新の要件緩和」、「基幹構造物の耐震化推進」、「紫外線処理を補助対象」が掲げられました。。
 平成18年7月25日
宇都宮西消防署から指導講師(6名)を派遣して頂き、心肺蘇生法(人工呼吸、心臓マッサージ、AED(自動体外式除細動器))についての社内講習会を開催しました。
 平成18年7月15日
RADIO BERRY クリーンキャンペーンIn奥日光06に参加しました。
湯の湖東岸〜湯滝〜小滝〜小田代橋〜光徳入口まで(雨天のため赤沼車庫までの予定を短縮)ハイキングを楽しみながらクリーン活動を行いました。                  
 平成18年6月20日
宇都宮中央警察署から指導講師を派遣して頂き、改正道路交通法や安全運転事故防止に関しての社内講習会を開催しました。
 平成18年5月18日
平成18年度安全運転管理者大会において、栃木県警察本部長・栃木県安全運転管理者協議会長より優良安全運転管理者選任事業所として表彰を受けました。
 平成17年7月26日
術講習の一環として、当社駐車場にてバルブメーカーによる、説明会を行いました。
デモカー
地震時における緊急遮断弁の動作や、流量制御弁によるキャビテーションの確認などをデモカーを使って説明して頂きました。
 
 平成17年5月26日 
[管路診断コンサルタント協会]が主催となった「下水道事業の現状・課題と更生工法二層構造管」に参加しました。

 ○下水道事業の現状と課題
 ○二層構造管に関する研究展望
 ○二層構造管拭普及への取り組み
 ○圧送管の調査・診断
 ○「下水道管路施設改築・修繕に関する設計委託業務標準歩掛(案)」
      第二回改訂版の改訂点
 ○「下水道管路施設改築・修繕に関するコンサルティング・マニュアル(案)」
      第二回改訂版の改訂点
  などの講習を受けました。
 
 平成17年5月26日
[全国簡易水道協議会]が主催となった「水道事業実務講習会」に参加しました。

 【国庫補助制度の拡充】
 ○簡易水道施設整備
   (1)簡易水道再編推進事業費
     経営の一元化、管理の一体化等を図る場合の遠隔監視システムの整備事業
   (2)生活基盤近代化事業
    クリプトスポリジウム等耐塩素性病原微生物対策として、ろ過施設の整備に代替して開発する水源の整備
 ○水道水源開発等施設整備
    (1)高度浄水施設等整備費
     高度な処理を行う浄水施設に代替して設置される水道原水の水質を改善するために必要な施設であって、
     水道原水バイパス管、取排水系統再編に係る上流取水のための施設、伏流水取水施設の整備
   (2)ライフライン機能強化等事業費
     給水人口5万人未満の水道事業において、基幹病院等の給水優先度が特に高い施設に水道水を配水する
     配水管であって耐震機能を有するものの整備
     
 【17年度歩掛け改定の要点】
  1.トラッククレーン規格変更
  2.標準掘削断面図
  3.NS継手挿口加工歩掛
  4.内面塗装歩掛表
  5.ポリエチレン管メカニカル継手工歩掛、サドル分水栓取付工
  6.鋳鉄管切断・溝切り加工歩掛け
  7.設計委託標準歩掛
  8.管路土工
  などが変更になりました。

 

 

 平成17年1月7日
[全国上下水道コンサルタント協会]が主催となった「水と構造物の地震時挙動を考えるシンポジウム」に参加しました。